足裏にタコや魚の目が出来る理由

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先日初めておいでになられた
お客様A様のお話です。

初回限定フースフレーゲコース※」を
受けてくださったので
足の測定をしていたところ

ただ裸足で立っているだけなのに
力が入って
足の指がまがっていらっしゃるんです!

言葉にすると
「ギューッ」って感じ
(わからないって? 笑)

ハンマートゥなどの言葉で検索すると
画像が出てくると思います。

人によっては
指の上にタコや魚の目が
出来る場合もあります。

A様の場合は
指によって曲がり方が違っていました。

学生時代からバスケを
今はバレーボールをされていて
不定期で足の人差し指の爪が
剥がれるのだそうです。

聞いているだけで痛そうですね(>_<)

ただ、
爪が完全に死んでから剥がれるので
痛みはないのだとか。。。

痛みがないのは不幸中の幸いです。

でもですね、
爪がなくなるということは
爪本来の役割を
果たせなくなるということ。

指で踏ん張ることが出来なくなる
ということです。

そのせいか、
爪がよく剥がれるという指が
地面についていませんでした。

そう、足指が浮いていたのです!

足指が浮いているのに
立っているだけで
他の指はギューっとなっている。

しかもそのことをお伝えしたら
「えっ???」
とそうなっていることにも
気づいていませんでした。

その状態が良くない状態である
ということを
ご存じなかったのです。

さらに

足のサイズを計測したところ
かなりの細足さん!!

靴のサイズが合っていないために
靴の中で足が動いてしまうので
足指をギューっとして
靴がずれないように
頑張っていたんですねぇ~~

もしくは
靴の中で足が前に
つんのめってしまうので
靴のつま先部分に
足指がギューっと
押されていたんですねぇ~~

そしてそして、
やはりこれらの場所に角質ができて
魚の目も出来ていました。
足裏に角質のつきやすい部分

ここに角質ができたり
魚の目が出来たりしている場合
靴のサイズが合っていないことや
靴の履き方が正しくできていない可能性が
高いです。

実際にこのA様も
靴のサイズと足があっていませんでした。

細足さんでしたから。。。

事前カウンセリングでは
そんなお話をしたところ
大変驚いていらっしゃいました。

自分の足を知るって大事ですね。

自分ではそれが普通だと思っているので
なかなか気づかないのです。

細足さんなのに
自分の足は幅広で・・・
と思っていらっしゃる方が
本当に多いです。

足の裏に
タコや魚の目の出来ている方は
足に合っていない靴を履いている
または過去に履いていた
というケースがほとんどです。

ケアと一緒に測定もしますので
是非一度ご相談くださいね。

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